2017年08月08日

ハゲハゲ言うのはセクハラでしょ

そういえば、ちょっと前にハゲハゲ言ってる国会議員が話題になってました。
それで思ったのが、あれって完璧にセクハラですよね?笑
例えば、男の上司が女の部下に「ちゃんと働けブス!」とか言ったらかなり問題になる。
今回の事は、それ以前の人間性の面で主に問題になってますけど、この発言自体も相当問題だと思います。

いや、あらためて思うけどこの発言は世の中のハゲ関係者を敵に回しましたね。
性的に貶めるためにハゲって言うのはよくないと思いますよ。
ちょっとイジるくらいなら別に問題ないと思いますけど。


ところで、それでは理想の上司とは一体どんな人物なのか?

ノブ 縮小.gif

そう、私が思うのはハンターハンターでお馴染みのノヴさんです。
部下に対する接し方を某国会議員は是非とも学んでほしいものです。
ハンターハンターが珍しく連載しているようなので触れてみました。笑
posted by モリリン at 09:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親知らずを抜きました

親知らずって知ってますか?一応、説明すると最後に生えてくる奥歯です。
この歯は生えてくるのが遅くて、アラサーくらいに生えてくる人もいます。
昔は、親がいなくなった時に生えてくるため親知らずという名前がついているそうです。

知り合いが親知らずを抜いた人も、少なくないんじゃないでしょうか?
この歯は、そもそも生えてこない人もいるわけで早い話あまり必要ないんです。
それで、虫歯だったり諸々のリスクを下げるために抜くのが無難です。
特に口が小さい人なんかは他の歯を圧迫する事があるので抜く事を勧められます。
大抵の場合、抜いておいて損はない歯って事を覚えておくといいかもしれません。

それで、なぜ親知らずの話を始めたかというと私が先日抜いたからです。
しかも、恥ずかしながら虫歯になってました・・・。
恐ろしい話ですが、歯の神経はつながっているので、奥歯の場合、上下両方痛んだりします。
歯磨きはそこそこしていたつもりですが、奥歯だからか?ムム・・。


さてさて、話の本題ですが親知らずを抜くのは手術扱いになるそうで血が出たりします。
なので、血流を促進して毛を生やすミノキシジルは併用しないのが無難です。
というか、医者に薬の服用の有無を聞かれるので必ず報告しましょう。
言いたくないなら、しばらく服用を自粛しましょう。
ちなみに、プロペシアの成分であるフィナステリドは併用しても問題ないみたいです。


少し話が変わりますけど、花粉症の薬なんかもミノキシジルの併用は控えた方がいいです。
私も、花粉症が結構ひどくて春はアレグラを飲んでます。
アレグラは薬剤師に一々、報告しないで買えるのでそういう意味でもおススメです。
フィナステリドは全く問題なく併用してますけど、ミノキシジルは副作用もありますからね。


フィナステリドはほとんどの薬と併用しても平気。(ただし、献血するのはダメ)
ミノキシジルは併用の際、必ず、医者に報告する。
こんな感じで覚えておくといいかもしれません。




posted by モリリン at 06:45| Comment(0) | 体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月17日

抜ける前の薄くなる段階で踏みとどまる

プロペシア及びそのジェネリックの服用を始めるタイミングについてです。

プロペシア及びそのジェネリックの服用のタイミングですが、早いに越した事はないです。
プロペシアは基本的に維持する薬なので、早ければ早いほど効果を発揮します。
ですから、親がハゲていたらとりあえず1ヶ月分の薬をキープしておくことを勧めたいです。
これが、自分の体験談を元にした正直な意見で結論です。過去の自分にも言いたい。

しかし、実際は日常が忙しかったり、飲み薬に抵抗があったりでハゲを放置する人が多いと思います。
ドラッグストアの育毛剤で無駄な足掻きをする人もいるでしょう。
ハゲについて考えるのも、行動するのも面倒なのはよく分かります。

ですが、髪が薄くなったらもういい加減プロペシアを服用するタイミングです。
髪が細く弱々しくなってハゲが顕著になる段階があるのですが、こうなったら急いでほしい。
なぜなら、抜けてからだとプロペシアだけではなくミノキシジルが必要になってくるからです。

薄くなった段階なら、まだプロペシア及びそのジェネリックだけで復活します。
見た目は薄くなっていても毛根が生きてさえいれば復活する希望は大きいです。

薄くなった髪が健康な髪に復活するだけでも、少なくとも目立たなくなりますよ。




posted by モリリン at 02:31| Comment(0) | 体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする